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匠の蔵 ―創る人、開く人、発する人―

紹介した匠たち

室田志保

鹿児島県垂水市。幕末に生まれ、現代では幻となっていた「薩摩ボタン」を復活させ、その歴史に新たなページを加え続ける匠・室田志保。

2020年02月23日

2020年02月23日

鹿児島県に生まれ、2005年に自らのブランド「薩摩志史」を立ち上げ、幻と呼ばれていた薩摩ボタンを復活させた匠・室田志保。夢は、後世に残す薩摩ボタンの制作。

2020年02月16日

2020年02月16日

幻と言われていた鹿児島の伝統工芸品「薩摩ボタン」を復活させ、再び光を当てた匠、室田志保。「薩摩ボタン」のデザインのアイデアは、自然に囲まれた環境で生まれる。

2020年02月09日

2020年02月09日

幻の「薩摩ボタン」を現代に復活させた匠・室田志保。アメリカあど海外のコレクターからも注目される作品を生み続けています。今週は、その繊細な匠の「技」に迫ります。

2020年02月02日

2020年02月02日

鹿児島県垂水市。幕末に生まれ、現代では幻となっていた「薩摩ボタン」を復活させ、その歴史に新たなページを加え続ける匠・室田志保。

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