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これまでの放送内容

2011年8月20日(土)

福岡の今を立体的にお伝えします。

▽菅直人首相の退陣条件となっている再生エネルギー特別措置法案が参議院で今月26日に成立する見通しです。これによりポスト菅首相は誰なのか、民主党の代表選に注目が集まっています。かつてなく混乱する情勢の中、誰に国の舵取りを任せるのか。民主党議員をスタジオに招き、生直撃します。 ▽山口県在住の90歳の写真家、福島菊次郎さんがこの夏、原発と原爆をテーマに写真を撮り始めました。福島さんは、今何を伝えたいのか。密着しました。 ▽手嶋さん、角田さんと釣り対決。勝敗の行方は? ほか

2011年8月13日(土)

福岡の今を立体的にお伝えします。

▽昭和20年8月8日の八幡大空襲はおよそ2500人もの尊い命を奪いました。その空襲から生き残った人々が語る空襲の生々しい現実を取材しました。 ▽今月3日の東京外国為替市場の円相場は一時、1ドル=76円98銭まで上がり、戦後初の76円台をつけました。この円高は九州にどのような影響を与えるのか? 製造業はどうなるのか? 九州経済はどうなってしまうのか? 現場を取材します。 ▽ホークス情報 ほか

2011年8月6日(土)

福岡の今を立体的にお伝えします。

▽原子力発電所の住民説明会で「動員工作」を行っていた九州電力。そして先月末には中部電力や四国電力も「動員」を「原子力保安院」の指示の元、行っていたことがわかり、「世論工作」が会社ぐるみではなく「国」ぐるみの関与が明らかになっています。一方、九州電力の「動員」や「やらせメール」問題も資源エネルギー庁の職員や佐賀県古川知事の発言がきっかけとなった可能性が浮上しています。今回のCUBEでは一連の動きと最新情報から何が問題なのかをまとめる予定です。

2011年7月30日(土)

福岡の今を立体的にお伝えします。

▽7月30日の『CUBE』はお休みです。

2011年7月23日(土)

福岡の今を立体的にお伝えします。

▽今月24日の地上デジタル完全移行まで、秒読み段階となりました。しかし、アナログ放送の停波でテレビが視聴できなくなる“地デジ難民”は、20万世帯を超すとの見方もあります。まだ地デジ化していない家庭では、完全移行までにどう対応すれば良いのでしょうか。直前の対策をわかりやすくお伝えします。

次回放送内容

OA:2026.04.18(土)

前身の番組を含め放送開始から20年以上となる福岡NEWSファイルCUBE。これまで以上に福岡の出来事を深掘りし、速報に加え、普段のニュースをさまざまな角度から多面的にとらえ、内容を深く掘り下げていきます。変貌するアジアの息吹を常に敏感に感じながら、発展著しい私たちの暮らす街・福岡、そして、九州の変化を捉えていきます。 政治・経済、国際情勢はもちろん、日々の生活で見過ごされがちな生活者の現状や課題に焦点をあて、今、世の中でなにが起きているのか?自分の街や地域が、本当はどうなっているのかを視聴者に問いかける番組を変わらず目指します。『CUBE』は土曜の朝にふさわしく、より新鮮な情報を生放送でお届けし、福岡の“今”を多角的に、そして、鋭くみつめていきます。

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