ページトップ
TNCメニュー

これまでの放送内容 【ケンドーコバヤシ】

2019年11月29日(金)

▽ケンドーコバヤシとうきは市をぶらり▽果物大好き芸人歓喜▽美しすぎる陶器とかわいすぎるライオン犬にメロメロ▽激辛丼に大吉もん絶▽巨大鯖の姿寿司登場!完食なるか?

ゲストにケンドーコバヤシを迎え、うきは市を巡る。フルーツが名産の町とあって、グルメ芸人の華丸・ケンコバは冒頭からテンション高め。するとさっそく農園を発見し、柿など旬の果物をいただく。続いて珍しい手法で作る窯元へ。見事な光沢の器に3人も興味津々。そこで紹介してもらった中華料理店では激辛丼をいただく事に。すると大吉の体に異変が。その後、女子中学生と出会った3人は彼女の親が営むという居酒屋へ向かうことに。しかし発言が二転三転しミステリー状態に!果たして真実は何なのか?

出演者:博多華丸・大吉 ゲスト:ケンドーコバヤシ

2019年11月22日(金)

ケンドーコバヤシと朝倉市杷木へ▽朝倉出身!吉瀬美智子ゆかりの喫茶店▽ケンコバの恋愛事情が明らかに?▽大吉赤面エピソード▽原鶴温泉の衝撃珍味で離婚の危機に?

今回はゲストにケンドーコバヤシを迎えて朝倉市杷木を訪れる。まずは地元の人に教えてもらって、朝倉市出身の女優、吉瀬美智子と同級生だというパン屋さんを訪れる。「並ばずに飲めるタピオカ」を飲みながら、大吉が共演した際の赤面エピソードやケンコバの結婚問題の話で盛り上がる。そして一行は、原鶴温泉エリアへ。温泉街のスナック通りで、50年以上この町に住むお母さんに遭遇。家族で営む美容室や、娘さんのスナックの名前に3人は大爆笑!また、原鶴名物の珍味も購入。珍味の名前にちなんで、「うるか…かうか…」が今回のロケの大テーマに発展する。最後は、原鶴温泉で買った珍味と馬刺しを持って角打ちへ。なんと、珍味の味が「離婚問題」にまで発展することに…。果たしてその理由とは?

出演者:博多華丸・大吉 ゲスト:ケンドーコバヤシ

2018年11月30日(金)

ケンドーコバヤシと八女市へ▽独楽工房で華大VSケンコバの独楽バトル勃発▽駄菓子ドラフトを開催▽華丸が三味線を披露!そのお手並みは?▽喫茶店を始めた衝撃の理由

今回は、ケンドーコバヤシを迎えて八女市へ!まずは、九州でも2軒しかないという独楽を製作する工房へ。すると、お店に展示してある独楽を見たケンコバが衝撃の発言!福岡出身の華大と大阪出身のケンコバによる、思わぬバトルが勃発。そして、代々続く和楽器工房を訪問。津軽三味線を週一で練習しているという華丸がそのお手並みを披露!また、ご主人が使っていた意外な三味線グッズに感動し、購入することに。さらに、お母さんに誘われて喫茶店へ。2ヶ月前にオープンしたばかりだというが、お母さんが喫茶店を始めたいと思った理由に一同爆笑。

出演者:博多華丸・大吉 ゲスト:ケンドーコバヤシ

map

2018年11月16日(金)

▽ケンド-コバヤシと久留米市国分町ぶらり▽華丸・ケンコバ絶賛!変わり種豆腐の惣菜▽ニンニクとネギに合うグルメを探す大冒険でラーメン・焼鳥に続く久留米の新名物登場

今回はケンドーコバヤシと久留米市国分町へ。まずは産直店に立ち寄った3人。華丸とケンコバがグルメ談議に大はしゃぎし大吉を呆れさせる。続いて豆腐店へ。豆腐大好き華丸も大絶賛する変わり種お惣菜が登場する。その後、町を歩いていると、ある料理の店がいくつもあることに気づいた3人。その後出会った女性によってその謎が明らかになる。ラーメン・焼き鳥に続く久留米の新しい名物とは?

出演者:博多華丸・大吉 ゲスト:ケンドーコバヤシ

map

2017年6月23日(金)

ケンドーコバヤシと那珂川町をぶらり▽産直市場で衝撃の出会い!▽ケンコバと華丸が新たな○○芸人を結成!?▽町の名物お父さん登場で芸人3人が・・・

ゲストにケンドーコバヤシを迎え、那珂川町を訪れる。まずは町で獲れた野菜が集まる産直市場へ。しかし、そこで衝撃の出会いが訪れる。3人を迎えた人物とは?さらに、自家焙煎コーヒーが売りだけど・・・「すいとんフェア」をやっているという不思議なお店や、キャンピングカー専門店などを訪れる。そして最後に、老舗の醤油蔵へ。醤油のみならず、かしわご飯のもとや自家製のお味噌汁など、オリジナル商品に力を入れるお店だが、一番のお店の名物は「お父さん」だった。その強烈すぎるキャラクターに、芸人3人が・・・。

出演者:博多華丸・大吉 ゲスト:ケンドーコバヤシ

map

次回放送内容

OA:2020.03.06(金)

今回は麒麟をゲストに迎えて北九州市八幡東区枝光へ。枝光駅周辺をぶらぶら歩いていると、スーパーの店員さんに声を掛けられお訪ねすることに。店内のノスタルジックな雰囲気に浸っていると、100年以上の歴史を持つ老舗と知り仰天!商店街のお餅屋さんでは、商品売り切れ後に置くというPOPにほっこりする。さらに、ハイセンスな店構えに誘われてお訪ねした醤油蔵では、九州各県の醤油をひとまとめにしたセットを発見。福岡を背負う華丸の「絶対に外せない」利き醤油大会が始まる。

年別アーカイブ

地域

  • LINEで送る
ページの先頭へ